兵庫県加古川市の鍼灸院 根本治療専門 アトピー・喘息、不妊症・不育症、うつ・パニック障害、繊維筋痛症に 交通事故対応                                        

当院の理念

『症状さえ取れれれば良い』そう思っていませんか?

加古川市,鍼灸治療院きさらぎ,理念

この度の東北関東大震災により亡くなられたすべての方々に
また大切なご家族ご親族ご友人を亡くされた方々に
謹んでお悔やみ申しあげますとともに衷心よりお見舞い申し上げます。
皆様の健康と一日も早い復興をお祈り申し上げます。

まだまだ予断を許さぬ厳しい状況下にあり、
沢山の方々が私達の救援の手を待ち望んでおられます。
この苦難の時をともに手を携え、乗り越えていきましょう。

被災地のおじいさんが壊れた我が家から出てきながら
「さあ、再建するぞ!」と声を挙げていらっしゃいました。
被災して間もない瓦礫の山の中でです。
私達にも何か出来る筈です

出来ることから始めましょう。
たとえ少しづつでも私達の協力が、
被災者の方々の希望の灯りとなりますように。
あなたの力を貸して下さい。

どうぞご協力よろしくお願い申し上げます。

2011年3月15日

「大震災募金情報 まとめ」

加古川市 鍼灸治療院きさらぎ
     院長 吉良 淳


初めての方へ   ~ 当院の理念

はじめまして。
兵庫県加古川市の根本治療専門院、鍼灸治療院きさらぎのホームページへようこそ。


さて、交通機関・交通網の発達、生活様式や食習慣の欧米化、電化製品の著しい普及、
地球温暖化など、私たちを取り巻く環境は一昔前とは大きく変わりました。

それに伴い、疾病の中心も従来の感染症などの急性型の疾患から,
「糖尿病」、「メタボリック症候群」など、「生活習慣病」と呼ばれるような慢性型の
疾患に変わってきています。


これは

「自分の健康について無自覚には暮らせない時代になった」

ことを示唆しているのではないでしょうか?


生活のあり方に根ざした病は、
なにも「生活習慣病」と呼ばれる疾患ばかりではありません。
腰痛、膝痛、五十肩等の運動器疾患をはじめ、
「偏頭痛」「冷え症」「不妊症」「花粉症」「うつ症状」など多くの病も、

  1. 精神的習慣・・・完璧主義・悲観的・自己中心的、
             言い訳癖・責任転嫁癖・自己否定好きなどの考え方の癖や                
             クヨクヨ・イライラなど情緒的偏重
  2. 運動習慣・・・・姿勢すなわち立ち方・歩き方・座り方等の身体の使い方
  3. 食習慣・・・・・過食や偏食(に伴う栄養失調)、
             サプリメントや有害添加物の過剰摂取

など、これまでの生活のありかたに少なからずの原因があり、
或いは増悪因子になっていると言えるでしょう。


逆の見方をすれば、

心身の不調、病と向き合うことは、
これまでの自分の在り方を見つめ
身も心も健やかな自分に生まれ変わるチャンス

にすることもできる、ということです。 


心と身体の元気を引き出す鍼灸治療を通じて、
不調和な心身の在り方から卒業し、
身も心も健やかな毎日を生きてくださること。

そして治療と養生を通して自己と向き合い、
自己信頼感を取り戻し、自分の可能性に目覚め
あなたがあなたの人生を
新しく輝かせていってくださること。
それが鍼灸治療院きさらぎの願いです。


鍼灸治療について



皆さんは 鍼灸治療=東洋医学 と思ってらっしゃいますか?
いいえ、残念ながらそうではありません。

現在、鍼灸・整骨院などで施されている鍼灸治療の約8割は、
西洋医学的刺激理論に基づいて施術されていることが殆どです。
つまり、

「鍼灸という東洋医学の世界で生まれた道具を
西洋医学的に使用している」

と言えます。


戦場で成長した西洋医学が対症療法として優れているのと同じように、
トリガーポイント療法や打った鍼に電流を流す神経パルス療法など
「痛みを取ること」を主眼とする西洋医学的鍼灸治療は、「スポーツ障害」などの
運動器疾患や痛みの治療には優れた効果を示すこともありますが、
各種慢性的な症状や、「精神障害」、「アレルギー疾患」など、
内科的な要因をはらんだ様々な病や疾患には向いているとは言えませんし、
西洋医学的に原因を特定できない病や疾患に対しては対処できる可能性が低くなります。


そもそも西洋医学的刺激理論に基づいて治療するなら、
何も鍼灸治療でなくても良い筈です。
西洋医学の専門家である医師に病院で治療してもらう方が
はるかに理に適っています。



病院で「異常なし」と言われたり、
病院の治療では効果の芳しくない病や症状を
別の観点から治療出来るところに東洋医学、鍼灸治療の意味がある筈です。





また中には、東洋医学とも西洋医学とも言えない
「反応点」と呼ばれる圧痛や硬くなっている部分に直接鍼を打ち、
そこさえ緩めば良い、というような治療法まであります。


俗に「反応点治療」「痛いとこばり」と呼ばれる局所刺激による対症療法ですが、
なぜその反応が出ているのか、症状の背景・原因を把握せずに、
ただその反応を言わば強制的に消してしまうような治療は、一時的に症状が緩和され、
楽になるにせよ、かえって病の根っこを深めてしまう恐さがあるのです。


何故なら症状とは心身からの警鐘であり、
自ら治ろうとする力の存在証明だからです。


また治療過程の中では、病の慢性化によって鈍磨していた感覚がよみがえり、
症状をより鋭敏に感じられるようになったり、
かつて感じていたけれど消失していた症状が表に現れてきたりもします。


つまり、病の回復期の証として現れる症状もあるのです。


その心身からの警鐘を、回復の証をいたずらに消してしまうことが
果たして本当に身体にとって良いことだと思いますか?


「症状が取れた=治った」ではないのです。
症状を取ることばかりに目を奪われている間は、慢性疾患は治りません。


「症状が取れたら治療を止め、またぶり返して治療を始める」の繰り返し。
「焼け石に水」どころか、その度に病の根が深くなって
より完治しづらくなることを知っておくべきです。

「症状さえ無くなれば良い」という考え方から卒業し、

  • 今、自分の身体はどんな状態なのか
  • そこに至った原因、病や故障、不調の原因は何なのか
  • 同じ負担を心身にかけないために、生活上何を改めたら良いのか
  • 治療効果を維持し、より速く健康を取り戻すために何に取り組めば良いのか

など主体的な意識を持って治療に臨むことが非常に大切です。

例えば同じ教室にいても、上の空で授業を聞いている人よりも、予集・復習を欠かさず、
授業に真剣に聴き入り、少しでも多くのことを吸収しようと取り組む人の方が
自ずと速く学力が上がってゆくように、あなたがそのような主体的な意識で治療に臨み、日常に活かそうと心掛けてゆくなら、ただ漫然と依存的に治療を受けるよりも、
一度の治療から受け取れるものははるかに大きく、治療効果も高くなり、
それゆえに治療経過も自ずと良くなってゆくものなのですから。



本来の鍼灸治療は、 「症状を取ること」を眼目としません。

  • 何故そのような症状があるのか、心と身体を総合的に捉えて
    その原因・病の背景を判断し、不調和な心身を調えることを通じて、
    「結果的に症状が消えること」を目指します。
    「治療の目的は心身を調整し、治す力そのものを高めること」以外にないのです。



「治す力」は患者さん自身の中にこそあるもの。
病に打ち克つ力を引き出し高め、
「治せるカラダ」にしていくことが東洋医学の眼目なのです。


加古川市の鍼灸治療院きさらぎは、
東洋医学の理念を守りつつ、伝統的東洋医学の枠を超えた、
根本治療の専門院です。


鍼灸治療の真価は、
対症療法を行わない、症状を追わない根本治療によって発揮されます。
そんな治療を受けられる鍼灸院は兵庫県内でもごく僅かです。 

数少ない根本治療に特化した鍼灸専門院として
心や身体の不調を感じているすべての方々を
鍼灸治療院きさらぎは全力でサポート致します。


オーダーメイドの治療?


当院では、お一人おひとりのお体の状態に
細やかに合わせた治療を提供いたします



 
しかし、それは巷の慰安系のサロンなどで謳われているような
「オーダーメイドの治療」を意味しているわけではありません。


何故なら、

「患者さんのオーダー(注文、要望)に応えることが、

必ずしも患者さんのお体にとって良いとは限らない」 からです。



「とにかく痛みを取ってほしい、痛みのあるところに鍼を打ってほしい」
という方が少なくありません。

しかし、
外傷を除いて多くの場合、痛みの原因は痛みを発しているところ以外にあります。

慢性的に負荷がかかっている原因部位は血行が悪くなり、
可動性・機能性が低下し、感覚が鈍麻するので
痛みなどの症状は現れにくく、
比較的血行が良く、かばって仕事が増えた対側に
痛みが生じることの方が多いのです。

痛みは心身からの警報であり、心身の抱える異常を異常として
本人に知らせるために必要があって出てきたものです。
つまり、いつであれ症状自体は正常なのです。

そして外傷や食中毒や感染症など一部の例外を除き、
たとえばギックリ腰のように症状の発生が急性のように思えても、
すべからくご本人の日頃の習慣によって生み出されたものです。



症状に捉われ、症状さえ取れれば良いと考えている方は、
身体の機能が回復していなくても、
対症療法で痛みさえ取れれば満足します。
実際には身体の状態が良くなっているわけではなく、
鎮痛剤のように感覚が鈍らされているだけなのですが
治ったと思って治療を止め、また元の生活に戻るだけで
不調を引き起こした原因と向き合おうとはしません。

症状に捉われていると精神的視野も狭まり、感覚も鈍り、
捉われている部位以外の心身全体の変化に気づきにくく、
身体の機能が回復しても認められず、よって喜ぶことも出来ず、
しかして根本治癒は自ずから遠ざかります。

対症療法の目的は、症状を取ること、それだけです。
身体機能の回復は二の次です。
痛みを痛みとして、異常を異常として感じられない身体へと
心身はどんどん鈍くなってゆくだけです。

根本治療の目的は、身体機能を回復させることであり、
症状の改善はあくまでその結果であり目的ではありません。
その日、最上の状態まで心身を調整して症状が残るなら、
その症状はまだその身体にとって必要なものなのです。

当院では根本治療のみを提供しています。



また鍼灸治療専門院である当院には、たとえば

  • 強いマッサージに慣れている方  マッサージの弊害についてはこちら
  • 打った鍼に電気を流すなど刺激の強い鍼治療を他の鍼灸院で受けてきた方
  • いくつもの整骨院等を渡り歩いた末、当院へ辿り着かれた方

などもしばしば来院されます。

そういった方々によく言われることは、
「もっと強い鍼を打ってくれ、もっと響かせてくれ」という要望です。


しかし、

「強い刺激を好むということは、
強い刺激でしか感じられないほど感覚が鈍くなっている」

ということを現わしています。

このような状態の患者さんの要望(オーダー)に応えるということは
何を意味するのでしょうか?



食事の際、味見もせずに料理に塩や醬油、ソース、香辛料などをかける人がいますが、
そういう「濃い味を好む人」は淡白で繊細な味では満足できません。
味覚が鈍磨しているからです。
だからといって、その舌の感覚に合わせて濃い味の料理ばかり出し続ければ、
やがてその方のお体は悲鳴を上げるでしょう。

 
「医食同源」といいますが、好みの味あるいは慣れた味を
欲しいまま食するのではなく、

「その時本当に体が必要としているものを、必要なだけ」

食してこそ健康へつながります。
そして、治療にもこれと同じことが言えるのです。

 
患者さんのご要望にはもちろん出来る限りお応えしたいと思います。ですが、
それがご本人にとって良くないと判断したことは致しません。
必要のない手技・治療、対症療法や慰安的手技も行いません。
ですから、「オーダーメイドの治療」にはできないのです。

当院の鍼灸治療は、
「強く響かせて欲しい」
「症状のある部位に鍼を打って欲しい」
「~のツボに打って欲しい」
「刺絡が良いと聞いたので刺絡をして欲しい」
など、あなたの願望・要求に従ったオーダーメイドの施術ではなく、
あなたのお身体の要求、必要性に応じて適切な治療を提供する
ボディオーダーメイドの治療なのです。


  • その方にとって、どのような治療をすることが最良か
     常にそう心がけて治療を進めて参ります。

  そして、治療期間を短縮し、また再発防止のために

  • 生活の中で何を改善し、何に気をつければ良いか
     を、ご本人の意志さえあれば必ず出来る範囲で医療指導させていただきます。


当院へ希望を持ってこられた皆様が
病や疾患に打ち克つ力を一日も早く取り戻せますように
鍼灸治療院きさらぎは全力を尽くします。


ハリは恐い?



ハリと聞いて「何だか恐いな・・」とお感じの方も多いと思います。
病院での注射を連想されるのでしょうね。

でも、大丈夫ですよ。
薬液などを通すために硬く空洞になっている注射針とは、まるで別物です。



まず硬さ・太さ・弾力が違います。

鍼灸用の鍼は、髪の毛程度の太さで、しなやかで弾力性があり、
刃先もより痛みが少ないように加工されています。
打つ場所や個々人の感受性によって少し差はありますが、ほとんど痛みは感じません。
いつ打たれたのか気づかない方も少なくないほどです。


そして構造が違います。

鍼治療を受けたことのない方の鍼に対する不安は「痛み」、
そして次に感染の問題だと思いますが、それもご心配には及びません。
注射針のように空洞になっていない構造上、体液が鍼の中に残ることはありません。
またメスなどの手術器具の滅菌にも使われている高圧蒸気滅菌器(オートクレープ)を使用することによって、完全に滅菌されますので安全です。


 そもそも

当院では、エチレンオキサイトガス滅菌済みの
ディスポーザブル(使い捨て)鍼を使用しています。

 ので、感染の心配はまったくありません。



個人的にも、私は痛い治療は苦手です。
患者さんにも出来るだけリラックスして治療を受けていただけますよう、

おひとりお一人の体質・病態・体力・体調に応じた
やさしく繊細な治療を提供いたします。

そして、謙虚な姿勢を忘れず、いつでも最善の治療をご提供できますように
日々治療技術の研鑽に努めています。




 
鍼灸医学の懐は深く、

「え?そんな症状にも効果があるの?」

とよく驚かれます。

 
肩こり、腰痛の治療に来院された患者さんが、それとは別の症状の改善にも気づき、
「先生、実は・・・」と次々に打ち明けられずにいたお体のお悩みを相談されることも
珍しいことではありません。
 
そんなお悩みにお応えでき、皆様が様々な症状から開放され喜んでくださる姿を見る時、
鍼灸を学んできて良かったなと本当に思います。


心と身体をひとつのものとして観、病気ではなく人を診る

東洋医学的理念に基づく鍼灸治療だからこそ応えられることがあるのです。


どうぞ、鍼灸治療を恐がらずに、安心してあなたのお悩みを聞かせてください。

あなたの健康を全力でサポート致します。


鍼灸治療院きさらぎは
「自分が患者だったら、『また受けたい』と思える治療」
を心がけています


ご予約の前に

当院は新生児から90歳を越えるご高齢者、妊婦(妊娠初期を含む)さんまで
どなたでも安心して受診していただけます。
また喘息の発作時、風邪などの発熱時などでも問題なく治療を受けて頂けます。

ただし、治療を受ける準備の出来ていない方と他の方の迷惑になる方は、
お断りする場合がございます。

  • 治療を受ける準備が出来ていない方
    • ご家族に無理に連れてこられたなど、
      本心では治療を受けたいとは思っていない方
    • 治療方針を理解されていない方
      当院は一時しのぎの慰安的施術や対症療法は行っておりません。
    • 基本的な挨拶や返事ができない方
      鍼灸治療や手技治療は、術者と患者との気の交流の中で行われるものです。
      他者を受け入れ、治療を受け入れる心の準備が出来ていなければ、
      身体が素直に治療を受け入れ反応してくれる筈はありません。
      うつ病・自閉症・発達障害など特殊な場合を除きます。
    • 院内でのルールを守れない方
      携帯電話など電子機器の電源を切る、大声で話さないなど
      院内での簡単なルールさえ守れない方が、医療指導を守り、
      養生(自己管理)に取り組める筈もありません。
    • 横柄な方 極端に頑固な方
      余計な自意識やプライドは、治療による心身のよりよい変化の妨げになります。
    • 人のせいにする方 言い訳をする方 不平不満ばかり口にする方
      心身の不調の原因のほとんどは、ご本人の生活習慣の中にあります。
      自分と向き合う用意の出来ていない方は、どれだけ治療を受けても
      焼け石に水となります。
  • 人の迷惑になる方
    • 時間を守らない方 平気で当日キャンセル・無断キャンセルする方
      他の方の受診機会を奪い、治療時間を奪っていることに無頓着な方です。
    • 院内のルールを守れない方
      電子機器の電源を切る、大声で話さない、など
      治療の場としての院の環境保持に協力できない方です。

ご本人にとっても時間とお金の無駄であり、ほかの方の迷惑になりますので、
上記のような傾向が改まらず、目に余る場合には、
治療をお断りすることがございます。

院の健全な運営と治療の場としての院の空気を守り、
治療の質を維持し、多くの本気の患者さんの利益を守るための、
やむを得ない処置ですので、悪しからずご理解ください。


最後に

世の中には、優れた治療法が沢山あります。
鍼灸治療もそのひとつです。

 
しかし一番大切なことは、

患者さんご本人、即ち あなた自身が
「治そう」という意志をしっかり持ち続けることです。

その 意志と姿勢と実践 がなければ、
どんな優れた治療法もその効果を充分に発揮することはできません。


殊に現代病と呼ばれる疾患あるいは病の多くは、
患者さんご本人のこれまでの生活のあり方の積み重ねによるものと言えます。
「あなた治す人、私治してもらう人」という
治療に依存的な状態では治るものも治りません。

患者さんと治療家が
ともに同じ目標に向かって協力し合える関係の中でこそ
治療効果は最も高まるのです

本気のあなたを支える 兵庫県 鍼灸院きさらぎ



健康は本来自分で守るもの。
働きかければ必ず身体は応えてくれます。
それがどんなに小さな声であっても、その声によく耳を傾けてください。
そんな一日一日が積み重なれば、やがてそれは大きな光となり、
あなた自身を導いてくれることでしょう。

皆様が健康を取り戻すその歩みの中で、
当院がその力となり支えとなれるなら、
それに変わる喜びはありません。




 鍼灸治療院きさらぎ   院 長      吉良 淳

             漢方臨床鍼灸研究会  会員

             日本刺絡学会     会員

 ご予約は今すぐこちら TEL 079-421-9353 

   当日予約可(土日の初診を除く)            

電話受付 午前9~午後1時 午後3~午後7時  休診 水/日曜午後 祝日 第3日曜

※治療中など、お電話でのご相談には詳しくお応え出来ないことがあります。
ご相談・ご質問はお問い合わせフォームをご利用下さい。
追ってメールにてお返事差し上げます。
なお、患者さんから多く寄せられるご質問にはよくある質問(Q&A)にて
詳しくご説明させて頂いております。どうぞご参考下さいませ。


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